輝ける日々

フレディ・マーキュリーにゾッコンなkanaの記録。
2009年からはMJへのLOVEが再燃。
焦らずマイペースの更新が目標。
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『IMMORTAL』見たどー

イモータルはめっちゃよかった!


うん、確かにマイケルはお空にいるわ。
でもその彼がみてきた夢や物語を、
見せてくれてるんだと、そう感じたよ。
恵みの木がなかったのは残念だったけど、
わたしネバーランドの門が出てきたときは、
息が止まりそうになったわ。

「Childhood」でのマイケルの美しい声と、
子どもたちの像が奏でるストーリーでまず心を奪われちゃったわ。



今日はそんな感じで!

MJ | 21:47 | author kana | comments(0) | trackbacks(0)
いってきます
家を出ましたーっっ

ドキドキドキ

Immortal今日昼の部なんです。
実はですね、Dangerousツアーの時にはいていった同じ赤いズボンを今日ははいてます(*^^*)

入ったのです。昔と比べお腹に肉はつきましたが、むしろちょっとゆるいほど!
完全な自己満足です、はい。


しかも会場はクイーン+ポール・ロジャースとおなじアリーナ。なつかしいわ。

それでは〜
- | 09:20 | author kana | comments(0) | trackbacks(0)
あした

あした、「Immortal」に行ってきます。
いまから、いやいや1週間前から緊張して、
心臓ばくばくです。
大好きな友人と、大好きなマイケルに会いに行ってきます!

MJ | 00:10 | author kana | comments(0) | trackbacks(0)
「ハンガリアン・ラプソディ」

先日の、ハンガリアン・ラプソディばっちりリアルタイムでみました。
どうしてもジョンがうつると、ジョンの動きを追ってしまうわたし。
かわいいのよねえ・・・

「Bohemian Rhapsody」で、
フレディのピアノの脇にちょこんといる感じもたまらんっす。

この時期のフレディが大好物。
黄色いスウェットでちょっと気を抜いている感じも好きで、
さらに最後の王冠かぶってるところは、最高に男前ですよね?

あと、途中でロジャーが眼鏡かけて演奏しているところも、
眼鏡萌えーーでしたわ。

ブライアンのことも書いておかないとね。
変わらないスタイル、素晴らしいわ。



昔と比べると、文章の雰囲気が変わったかもしれません。
最近お気に入りのブロガー様の文章を読み過ぎて、
うつってしまった模様!


それではこのヘンで。
また気が向いたら出てきます。

クイーンのテレビ番組&DVD&ビデオ | 17:46 | author kana | comments(0) | trackbacks(0)
シルク・ド・ソレイユ『IMMORTAL』

ようやくシルク・ド・ソレイユの『IMMORTAL』が日本上陸してくれますね。
ぜったい日本にも来てくれると思って、待ってました!

わたしは2公演分のチケットを押さえました。
そのうちのひとつはVIP席です。
友人も興味を示してくれて、いっしょのVIP席。
5月が楽しみです。

先日フジテレビNEXTで放送された『IMMORTAL』の
特番はなかなか良かったです。

MJ | 10:35 | author kana | comments(0) | trackbacks(0)
天国のコンサート

おひさしぶりです。
すっかり放置しておりましたが、
去年の10月ごろはクイーンの「輝ける日々」をヘビロテ、
年末年始はマイケルの「Fall Again」と「Best of Joy」をヘビロテしてました。


去年の10月ごろだったかな、
わたしすごい夢をみました。
マイケルとフレディが一緒のステージに立っている夢です。
わたしはといえばふたりの間に陣取っているではないですか!
もの凄い特等席!!!
ふたりのオーラが凄すぎて正視できないわたしでした。


それではこのへんで退散します。

雑記 | 00:25 | author kana | comments(0) | trackbacks(0)
天上の音楽
 お久しぶりです。
今日は、友人から教えてもらったコミックエッセイに
魂打ち抜かれたので、是非ご紹介したいと思います。
その本が手元にないので、簡単な内容説明です。

子どもはお母さんのお腹の中にいる記憶が残っていると聞いたことがあります。
でもだんだんその記憶も消えてしまうとも。

わたし霊的なこと、または科学では説明できない不思議なことを
信じるタチなので、今回のマイケルのお話は、
物凄く感動しました。

友人から、上記の本の146頁を読んでみて〜と
メールがありました。
さっそくわたし本屋さんで立ち読み。
それはこんな内容です。


「視える」著者と、仕事仲間の「感じる」ひと。
その「感じる」女性のお子さんもやっぱり普通の子とは違います。

DVDでマイケルの「Heal The World」を見て、
この歌知ってるよ〜といったそうで。
でもでも男の子は、この曲を初めて聞いたはずだとお母さんはいいます。

天国のコンサートで聞いたんだよと男の子はいい、
この曲を聴いてからお母さんのところに来たんだよというのですよ。


マイケル〜〜!!!


わたしは、この話を信じるよ。
なんてなんて・・・らしいんでしょう。


わたし、何度かマイケルの夢のことをみたことがあります。
それはみんなで手をつないで輪っかになって「Heal The World」
を歌っている夢です。
一回だけではなく何度か。


天国で、マイケルとフレディがデュエットしているといいなあ。






MJ | 01:33 | author kana | comments(0) | trackbacks(0)
MJに関するQ&A その2
さっそく続きです。


Q.これまでに参加したマイケル関係のイベント、
または機会があればいってみたいもの、などを教えてください。

A.1988年「BAD」ツアーセカンドレグの、東京ドーム公演2回。
最初が、ペプシコーラで当たったスタンド席。これはひとりで。
2度目がペプシの関係者から頂いたチケットでかなり前のアリーナ席。
これは、近所のおねえちゃんと。
→これは覚えている限りを、記事にしたいと思っている。

1992年の「Dangerous」ツアー・・・
実は2回いったか3回いったか、
覚えていなかったり・・・(真っ青)
確実なのは、12月31日のカウントダウン公演を友人ふたりと。
あと、1回だったか2回だったかは(何故忘れたの〜)、一人で。
いずれも東京ドーム公演で、席はアリーナ。
自力でチケットゲットしました。
→これもいずれ記事にする予定。
コンサートよりも、チケットゲットするまでの過程が
いい思い出かも。


あとは、「This is it」後にあったイベント。




・2009月11月MJ46 JAPAN TOUR


・2009年11月23日、渋谷タワー・レコードでの
吉岡正晴さんと西寺郷太さんの無料トークショー。


・2010年4月7日西寺郷太さんの渋谷タワーレコードでの無料トークショー。
講談社現代新書の「マイケル・ジャクソン」発売記念時のものを友人sabureさんと。
(カウントダウンコンサートに一緒に行った友人のひとり)



・2010年6月5日東京タワーで開催された「ネバーランド・コレクション」を友人Tと。


・2010年12月22日
西寺郷太と吉岡正晴の“マイケル・ジャクソン・ラブ・ナイト2”with和田唱



・「This is it」地上波初放送記念の、
2010年12月23日shibuya-AXでの「This is it」再現ライブを
友人のsabureさんと。
→これもちょっとしたドラマがあったのでいずれ記事に。


・2011年1月5日西寺郷太さんの新宿タワーレコードであった
DVD「VISIN」の発売記念の無料トークショーを友人Tと。



・2011年6月25日湯川れい子さんと西寺郷太さんの
NHKカルチャー「マイケル・ジャクソン講座」



・2011年12月13日「Michael Jackson Tribute Live」代々木体育館初日。



・2011年12月25日西寺郷太と吉岡正晴の“マイケル・ジャクソン・ラブ・ナイト3”



・2012年2月25日MJ-spiritsさんによる「This is it」再現ライブ


日付確認にえらい時間がかかってしまいました・・・
他にも書き忘れているイベントがあるかもしれません。


学生のときは、
ネットはないし、お金もないし、
コンサートくらいしか(これだけでもちろん十分過ぎるのですが)
経験してませんでした。

映画「MOON WALKER」はもちろん
リアルタイムでみました!!!


機会があれば・・・参加したいイベントかあ。
「BAD25周年記念盤」が出たら、ぜひぜひ
クイーンのように映画館かまたはzepp tokyoのような
箱で上映会してほしいです。


今日はこのへんで。










MJ | 18:00 | author kana | comments(2) | trackbacks(0)
決意
「当ブログについて」を更新したことだし、
当ブログのこれからについて、
ちょこっと書きたいと思います。

まずその前に、近況をば。

最近は、新しいPCを買って、再びネット生活を楽しんでいるところです。
4年くらい不自由なネット生活を送ってましたので(泣)


重い腰をあげ、新しいPCを買おうと決心したのは、
ひさしぶりに文章(ブログを)を書きたくなったから。


実はもうひとつブログを持っているのですが、
クイーンに夢中になってからはそちらは休止状態で、
今回再開するならそちらをと思っていました。

それが、ひょんなことから、あるふたりにハマってしまい、
ここ二週間ぐらいは、熱に浮かされるように、ネットの海へと
漕ぎ出しておりました。

誰なのかはここではいえないのですが(笑)、
ひとりは現役で、もうひとりは引退しています。
お笑いの方ではないですよ〜〜

友人には某アイドル帝国のJな方たちでしょう?って
突っ込まれましたが、それも違います(爆)


もったいぶってすみません。
本当に誰かは云えないもので。


いったい何を云いたいのか、
といわれてしまいそうですが、
ここで云いたかったのは、
このブログをちょっとずつでも続けていこうと
考えが180度変わったのは、
今回新しくハマってしまったふたりのおかげでもあるのです。


このおふたりに関するブログめぐりをしていくうちに、
ひとりが引退しているということで、
更新がとまっているブログが多く、
物凄くさびしい思いをする一方で、
いまでも頻繁に更新されているブログを発見すると、
遅れてきたファンとしては、
めっちゃうれしいわけです。
ありがたや〜ありがたや〜
南無〜


そして現在休止されているブログでも、
わたしがリアルタイムで出会うことができなかった、
あれやこれを疑似体験させてもらえて、
たくさんのしあわせをもらっています。


フレディがいたクイーンを
リアルタイムで追うことはできませんでしたが、
マイケルに対しては、
幸運なことにリアルタイムのファンでいることができました。
かなりの部分は記憶からすり抜けていますが、
当時の空気感などは、はっきり覚えています。
そういったことを記録として残せたらなあと思います。

ということで、
これまでのブログとは変化してしまうと思いますが、
新しくなった「輝ける日々」をよろしくお願いいたします。



kana拝





当ブログについて | 00:32 | author kana | comments(0) | trackbacks(0)
当ブログについて〜改訂2版
当初はクイーンのみのブログでしたが、
2009年マイケル・ジャクソンが亡くなってからは、
マイケル愛が再燃し、マイケルに関する記事も加わるようになりました。
「当ブログについて」の改訂二版を載せます。


カテゴリについて
・お知らせ
クイーンの記事に直接関係ないけれど、
当ブログの管理人kanaが云っておきたいこと。

・フレディ
お茶目で、かわいくて、きれいで、歌がうまくて、
動きがしなやかで、上品で、見た目は恐いけど心は乙女な、
わたしの(いえ、みんなの)王子様について語ります。

・書籍&雑誌
わたしが購入した(または立ち読みした)もので、
面白かったところを紹介したいと思ってます。
購入されるかどうかの、参考のひとつにでもしてください。
ただし、雑誌はなるべくもう手に入らないバックナンバーから
紹介していきたいと思います。

・テレビ&DVD&ビデオ
クイーンの映像関係の感想。

・イベント
コンサート、ミュージカルなどなど
わたしが体験したクイーンのイベントを紹介。
参加できなかった方に、少しでもその場の雰囲気を
味わっていただけたら幸いです。

・音楽
クイーンの曲について、わたしなりに思うことを書いていこうかと。
音楽の専門的な知識があるわけではないので、
感じたままを書くつもりです。
(これはまだ1回も記事を書いてない・・・汗)

・クイーンに関するQ & A
 クイーンが好き、フレディが好き、といっても、
ひとそれぞれいろ〜んな「好き」があると思います。
クイーンに関するものなら片っ端から手にきれないと気がすまないひと、
CDだけで満足できるひと、
ゴシップを含め何から何まで知りたいひと、
音楽だけで充分なひと、
リアルタイムでファンのひと、
フレディが亡くなってから後追いでファンになったひと。
わたしの身近にいるいろんな「クイーンファン」へのQ & Aです。


・雑記
上記のカテゴリに分類できないもの。


・MJ(NEW!)
カテゴリを追加。
キング・オブ・ポップことマイケル・ジャクソンについて。
kanaが青春期、その若いパワーでせいいっぱい夢中になり、
そしてその後の悲しい誤解で、こころが離れていましたが、
これまた悲しい区切りの年に、彼への思いが再燃し、
クイーンブログといいながら、
どうしても
書かずにはいられなかった記事を
ひとつのカテゴリにまとめました。




最後に。
わたしとは違う意見をもっているひとがいるのは、
これはもう当然のことです。
わたしの意見、感想を強要するつもりはまったくありませんので、
そのへんはご了承ください。

また、間違った情報を書いてしまう可能性もありえます。
その時は遠慮なくお知らせくださいませ。

出来たら、わたしのように後追いファンの方
(というか、これからファンになるかもしれない方)
のお役に、ほんの少しでもたてたら幸いです。

・・・すでにわたしのつたない文章を読まれた方は
気がつかれたかとは思いますが、
実はわたし、ものすごーく誤字脱字が多いのです。
気がついたときに修正していますが、
完全に誤字脱字をなくすのは
(おそらく)不可能だと思います。
これはもう先に謝っておきます。
すみません。


以上、
未熟者ですがよろしくお願いします。
当ブログについて | 11:06 | author kana | comments(0) | trackbacks(0)